ネットワークビジネスはアメリカンドリームそのもの!

海外でのネットワークビジネス
日本でもこの素晴らしさをお伝えしたい

アメリカの元大統領、クリントン氏がネットワークビジネスを称える演説を
しています。3分半ほどですので、まずはご覧になってください(^_-)-☆

ネットワークビジネス(MLM)は、もともとアメリカで第二次世界大戦後に
広く知られるようになり、徐々に増えていきました。

1960年代には日本に上陸しました。その歴史は詳しくはこちらに書きました
『ネットワークビジネスの歴史と気になる将来性は…』

今ではネットワークビジネスの本場アメリカでは、健康食品や美容関係
だけでなく、電気や果ては土地まで売られているそうです。

アメリカでは1990年代頃から終身雇用制ではなくなっています。
その頃リストラなども多く、独立起業しようとする人が増えました。

しかし起業するには、ある程度のまとまった資金が必要で、そこにはリスクが
つきまといます。そこで、リスクの少ないSOHOビジネスに人気が集まったのです。

SOHOビジネスとは、英語の「Small Office Home Office」の略称です。
小さな事務所や自宅を仕事場とし、情報通信ネットワークを駆使しながら
事業を起こす、個人事業主をなど雇用されない働き方のことを言います。

ネットワークビジネスは初期投資も少なくて済む場合が多く、
現在は『購買型』が多いので在庫を抱えるなどのリスクは少ないです。

それで、アメリカではクリントン元大統領も絶賛するような
事業となったのです。

クリントン元大統領の語っている言葉・・・

『30万人を超える方々が65歳以上です。
50万人以上は何らかの障害を負っている方です。
3/4が女性で、明日の生活の心配をすることなく、
ご自分の家族の強固な基盤を作ろうと努力し
強い子供を育てる努力もしているのです。』

高齢者、障害を負っている方々、女性・・・
社会的弱者と言われる人たちでも対等にビジネスができる。

ネットワークビジネスとは国の経済を支えるのに大きな一助になっている
ということを、胸を張って伝えていきたいと思える言葉です。

今、韓国でもネットワークビジネスがブームになっているそうです。
市場は3年連続して倍増しているとも聞きました。

アメリカをはじめ世界各国ではとっくに市民権を得ているネットワークビジネス。
日本ではどうでしょうか。大きい市場はあるものの、引き続き悪いイメージも
払しょくしきれないままのようです。

それは…従来の口コミ型がまだ人々の印象を悪くしているということと
『販売型』によって在庫を抱えるリスクを心配する人がいることからでしょう。

またネットワークビジネスの会社は広告宣伝をしないし、製品も海外で生産する
企業が多いです。テレビCM,ネットCM,新聞広告、広告看板など
MLM企業を取り巻いた他業種のメリットがないという理由もあるでしょう。

でも…ネットワークビジネスも今やハイテク化しています。
インターネットを生かせる今こそ、絶好のビジネスチャンスと言えます。
アメリカ ネットワークビジネス
アメリカでもそうだったように、ネットワークビジネスは独立起業するには
低リスクで最善のビジネスと言えるでしょう。

ネットワークビジネスこそ、アメリカンドリームの真髄!