一生型 権利収入と一回だけ 労働収入

収入を得る手段には二種類ある



権利収入と労働収入が分かるアニメ動画です↓9分ほどです


これから先の蓄え、十分ですか?
お子さんの教育資金、医療費、老後…。

毎朝早くから満員電車に揺られて、夜遅くまで働いて。
それなのに収入は一向に増えない…。

パートやアルバイト、個人事業主は労働時間がそのままお給料に
直結します。病気や怪我で休んだら、その分の収入は当然ありません。

収入を得る手段は、大きく二つ考えられます。

一つは今書いたような、労働時間と引き換えに受ける対価です。
これを労働収入と言います。

通常は会社員も弁護士も医者も、この労働収入です。
どんなに大きな案件でも、一生懸命取り組んで達成して

大きな報酬を得たとしても、それはその一回だけです。
それに対してずっと報酬を得られるわけではありません。


労働収入


もう一つは、一度築くと継続的、永続的に入り続ける
権利収入です。

権利収入としては、本の印税、家賃収入、駐車場の貸し出し、
作家、作曲家などが挙げられます。

権利収入と労働収入はどのような差が生まれる?

例えば有名大学を出て一流企業に就職して、どんなに
頑張っても年収は良くても1000万くらいでしょうか。

しかし、それほどに稼いでいる人はほんの一部で、
日本で年収800万以上の人は、1割程度だそうです。

因みに日本人の平均年収は、400万前後と言われています。
もちろんこれは、労働収入で得た収入ということです。

それに対して権利収入の場合は、上限がありません。
権利が恒常的なもので、使用料が高額であったり、

使用される頻度が高ければ、かなり高額な年収になります。

生涯収入がある程度決まっている労働収入に対し、
上限が無い権利収入は大きな魅力ですよね。

在宅ネットワークビジネスで、権利収入をゲット

社会は今どんどん変化しています。終身雇用制は崩れ、
大きい会社に入れば一生安泰、ということもなくなりました。

高齢化社会により、年金の心配や、生活そのものに対する
不安も増しており、副業をする人も増えています。

時代はどんどん移り変わっており、外に出ていかなくても
インターネットで世界中と繋がることができます。


ネットワークビジネス ネットで


インターネットを使ったネットワークビジネスは、初期段階で
仕組み作りに労力を使いますが、最終的に権利収入になります。

ネットワークビジネスは、仕組みを作り上げることができれば
万が一病気をしても旅行に行っても、収入は入ってきます。

ネットワークビジネスの報酬は、生涯継続型権利収入です。
働けなくなったら、一回だけの労働収入は当然ですが無収入です。

病気のときに備えて保険に入ることももちろん大切です。
でも、ネットワークビジネスでずーっと収入を得る権利、

今のうちに権利収入を手に入れる。これが変化の激しい時代を
生きていく正しい方法ではないでしょうか。

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