ブラックシードは万能薬、神の恵み、祝福の種

天然素材の抗酸化パワー
スーパーフードの中のスーパーフード
ブラックシード

「死」以外全て癒やすブラックシード

今世間で大きな注目を浴びている『スーパーフード』ですが
チアシードやキヌアなどスーパーフードの中の定番のもの以上の
可能性があるものとして注目されているのが『ブラックシード』です。

ブラックシードとは、きれいな花の咲く一年生植物のニゲラ・サティヴァ
種子のことですが、はるか昔からその治癒の効力が賞賛されています。
ブラックシード ニューベラス ネットワークビジネス
この植物の栽培および使用の最も古い記録は、古代エジプトにまで遡ります。
ブラックシードのオイルは、エジプトのツタンカーメン王の
埋葬室でも発見されており、これは約3,300年前の古さを誇っています。

アラビア文化圏で、ブラックシードは「祝福の種」と言われています。
また、イスラム教の預言者モハメッドは、この種について
「死以外のあらゆる病を癒す薬」であると話していたとされています。

伝統的にブラックシードの健康上のメリットとされているものは、
生物医学文献に徹底的に立証されています。

実際に1964年以降、458件の論文審査のある研究でブラックシード
について言及されています。

ブラックシードオイルの効果、効能はどう?

とはいえ・・・今まで注目されていなかったものが注目されると、
世間ではすぐに「スゴイ!」って騒ぎますよね。

ブラックシードおよびブラックシードオイルはその副作用デメリット
危険性などは無いのでしょうか?

まず、ブラックシードオイルの効能について調べてみました。

アミノ酸15種、必須不飽和脂肪酸、ミネラル、ビタミンA、B、B2、C
ナイアシン、ニゲロン、シモキノン(抗酸化作用を持つ成分)

元気の源であるアミノ酸や、血中の中性脂肪を下げる作用と
血栓ができるのを防止する作用を持っているリノレン酸なども含んでおり、

(リノレン酸は亜麻仁油にも豊富に含まれています)
病気を防ぐほか、ビタミンも豊富に摂取することができます。

では、ブラックシードの効能はどうでしょうか。
鎮痛作用、抗菌作用、抗炎作用、抗潰瘍作用、抗コリン作用
抗かび作用、降圧作用、抗酸化作用、抗けいれん作用、抗ウイルス作用、

気管支拡張作用、グルコネオゲネシス抑制作用(抗糖尿病作用)、
肝臓保護作用、低血圧、インスリン感作、インターフェロン誘起物質、
ロイコトリエン拮抗薬、腎臓保護作用、腫瘍壊死因子α阻害薬

解毒作用もあったり、スキンケアやヘアケア、健康食品として
使うことができますし、ニキビや湿疹のケア、老化防止など、
とにかくその例をあげればきりがないほどです。

ブラックシードがいかに栄養満点で、全てにおいて優れていて、
効果的であるということが、上記のことから分かりますよね(o^^o)

更にこのブラックシードを摂取するだけで健康を維持できるだけでなく、
なんと!放射能から身体を守ってくれると言われているのです。

ブラックシードオイルを皮膚にぬることにより、または体の中に
摂取することにより、放射線から防護してくれるということですから、

これぞまさしく食べてよし、塗ってよしの万能スーパーフードと言えますよね。

ブラックシードのデメリットを挙げるとしたら

敢えてデメリットを言うならば、ブラックシードオイルは香りが
非常に強いので、それだけを摂取するのは苦手な人もいるかも知れません。

使い方としては通常のオイルのように使っていいのですが、
どうしても香りが苦手という場合は他のオイルと混ぜて摂取すれば

おいしく召し上がることができますし、風味を混ぜるために
オリーブオイルなどを混ぜるのもいいです。

またこのブラックシードオイルは値段が高いので、そういった点では
ある意味デメリット?と言えるかもしれません。
商品自体に対するデメリットは全くありません。

ネットワークビジネスとブラックシード

ネットワークビジネスの製品でも最近、スーパーフードブームです。
スーパーフードを扱っている会社もニューベラスを始め、幾つかあります。

ただ、ブラックシードを扱っている会社としては、
今のところニューベラスだけのようですね。
ブラックシード ニューベラス
ニューベラスの代表的な「ニューベラスプラス」という製品には
ブラックシードの他にもアロエベラ、クルクミン、グレープシードエキス、

マンゴスチン、ザクロ、ノニ、アサイ、緑茶、ブルーベリー、ゴジ、
クロフサスグリ、ケルセチンなどのスーパーフードが満載。

ブラックシードはニューベラスだけでなく
これから各会社が扱うようになるかも知れません。

今後もブラックシードに注目していきたいと思います!
ブラックシード ニューベラス ネットワークビジネス未来とは今現在の行動によって変わるもの

2017速報版ネットワークビジネスランキング・ベスト100

順位会社名売上高(百万円)前年比(%)
1日本アムウェイ98,8992.1
2三基商事65,000
3フォーデイズ39,7423.7
4ニュースキンジャパン33,000▲4.0 
5ノエビア27,1034.8
6アシュラン24,900
7フォーエバーリビングプロダクツ19,600
8シャルレ18,8361.2
9ベルセレージュ18,5002.8
10モリンダジャパン18,000
11ナチュラリープラス16,485▲24.0
12モデーアジャパン16,000
13日本シャクリー11,1851.5
14高陽社10,000
15日本タッパーウェア8,000
15シャンデール8,000
17株式会社赤塚7,800
18グラント・イーワンズ7,500▲11.8
19イオン化粧品6,910
20セプテム プロダクツ6,800▲9.0
21日健総本社6,400
22ロイヤル化粧品6,3008.5
23ネイチャーケアジャパン6,000
23サミットインターナショナル6,000
25アライヴン5,5000.0
26アイビー化粧品5,16315.0
27ニナファームジャポン5,0509.8
28ザ マイラ5,030▲2.0
29TIENS JAPAN4,8004.3
30YOSA バイオクイーン4,7006.6
31シナリー4,600
32ドテラ4,56020.2
33ライフバンテージジャパン4,300
34ハーバライフ・オブ・ジャパン4,000
34ピュアクリスタル4,0000.0
36ペレ・グレイス3,6300.8
37エクスフューズジャパン3,4458.0
38グリーンプラネット3,400
39マナビス化粧品3,300▲0.2
40三和 株式会社3,0000.0
41アミン2,400
42サンテクレアール2,300
43ケイエスビー2,250
44シナジーワールドワイドジャパン2,22722.0
45ベガ(VEGA)2,1762.4
46イオスコーポレーション2,1201.0
47オードビージャポン2,000
47ジュネスグローバル2,000
47アイスター商事2,000
47マナテックジャパン2,000
47M3(エムスリー)2,000
52ローズライン1800
53エックスワン1,750
53ハッピーファミリー1,750
55シェラバートン1,695
56カイアニジャパン1,600
57シー・エム・シー1,575▲3.4
58アトコントロール1,554▲23.0
59スターライズ1,500
60ユニシティ・ジャパン1,400
61エヌエーシー1,350
62エムジーエム1,300
62日本ベスト1,300▲7.1
64エコロ・インターナショナル1,25033.0
65GNLDインターナショナル1,24310.0
66IPSコスメティックス1,200
66スリーピース1,200100.0
66エムブラン1,2000.0
69国際友好交易1,004
70ウインライフ・ジャパン1,000
70マイフレンド1,000
70クレス薬品1,000
70フォーライフリサーチジャパン1,000
74ユニヴェール9870.0
75ウイズ900
75レインボー800
75ウィル・サーチ800
78ライラック7740.4
79ジョイ7320.7
80エコプライム700
80遊気創健美倶楽部700
80プロティオス700
83DNA?600
83ピュアーライフ6000.0
83AIM6000.0
86参憙恵本舗5977.0
87オリヴィス57011.8
88苔善560▲10.0
89ビー・エッチ・シー530▲10.6
90JM Ocean Avenue520
91NIKKEN500
90ユサナ・ヘルス・サイエンス・ジャパン5000.0
93アルペン総合研究所480
94アストーラ470
94ビィゴライフ4700.0
96ピュアスター45620.0
97セモア450
98ハンドライフリミテッド440
99エルブ400
99ラヴィ400
99ミューズ400
102スターリジャパン37020.0
103DNAジャパン360
104エポックモア350
105コンフィアンス モビリア340▲0.3
106クリエイション300
107フューチャーエナジー274▲20.0
108フォーチュンインターナショナル250
109日本ビーエフ239▲4.6
110ツインズ?200
111ミラクル160
112SEIKAN?1500.0
113サンライダージャパン132

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