クィーン・オブ・フルーツの名に相応しいマンゴスチンの味と効能

フルーツの女王、マンゴスチン
抗酸化物質が豊富なスーパーフードだった!

マンゴスチンはフルーツの女王

航空会社勤務時代、そしてシンガポール在住時から
愛してやまないフルーツだった、マンゴスチン!!

それが『スーパーフード』だったなんて、本当に驚きでした。
初めてその外見を見たときは、とても味は想像できませんでした。

恐る恐る触ってみると、硬いんだけど柔らかい。。。
なんとも言えない触り心地・・・(´・ω・`)

そして真ん中から水平に半分に切ると・・・
白いミカンみたいな形の実が出てきて・・・食べると・・・


マンゴスチン ニューベラス

あっまあ~~~い(^◇^)

それから虜になりました。何度か日本に持ち帰ろうとしたのですが
検疫で没収されてしまうんです・・・その理由は、、甘すぎるので

蟻などの虫がついている可能性がある、と。冷凍のもののみ
輸入可能なんだそうです。今は少し変わったかな?

マンゴスチンの栄養

マンゴスチンは、マレー半島が原産です。マンゴー、チェリモヤと並ぶ
世界三大美果の一つです。ちなみに果物の王様は、ドリアンです。

先住民たちは果実全体を使用していました。特に果皮の部分を使って
感染症の予防、解熱、鎮痛、炎症、下痢、膀胱炎、尿道炎、淋病、赤痢、
湿疹などの多くの病気や疾患の治療に用いていました。

マンゴスチンの果皮には『キサントン』という強力な抗酸化物質が入っています。
このキサントン、癌抑制効果もあるとの報告がります。

果肉は糖質が多いのでカロリーはやや高めですが、消化吸収のよい
ショ糖、果糖、ブドウ糖は病中病後の体力回復を助け、

疲労からの回復を早めてくれる効果があります。ビタミンCは微量ですが、
果実類では珍しくビタミンB1が豊富です。

ビタミンB1は糖質をエネルギーに分解するときの補酵素となるので、
豊富な糖質を効率よくエネルギーに変えてくれます。

また、ビタミンB1は脳の中枢神経や手足の末梢神経の機能を正常に保つ
働きもあります。ミネラル類はどれも少な目ですが、
骨の形成を促進するマンガンが多いです。

マンゴスチンを摂る方法

日本の市場にはなかなか出回らないマンゴスチンですが
こんなに栄養豊富なら是非!!日常的に摂取したい!ですよね・・・

ネットワークビジネスで扱っている製品には、
効果的に摂れるものが幾つかあるようです。

お気に入りのものを探してみるといいですね(^_-)-☆


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